カスタム

見出しカスタム

お世話になっております。

会津若松市、許認可専門店、筍事務所
ワードプレス系行政書士、大竹です。

今日は、ブログの投稿する際の見出しをカスタムしました。

 

見出し1

変更ありません。

 

見出し2

h2{
display: inline-block;
border-bottom: solid 3px #68be8d;
font-size:1.4em
}

 

見出し3

h3{
padding: 0.25em 0.5em;
font-size:1.4em
background: transparent;
border-left: solid 5px #68be8d;
}

 

です。

 

あれ?

おかしい。フォントサイズが大きくならない。なんでだろ?

ま、いいや。今度時間があるときに調査したいと思います

 

今日の情報ソースはこちら

WordPressの見出しデザインを自由にカスタマイズする方法

 

CSSのコピペだけ!おしゃれな見出しのデザイン例まとめ68選

 

【CSS】borderの長さを調整する方法3つ:文字に応じて可変など

 

それと色の見本はこちらを参考にいつも決めています。

 

ウチのブログはワードプレスのカスタマイズ応援してます。

では!

 

 

 

ブログの仕様

お世話になっております。

会津若松市、許認可専門店、筍事務所
ワードプレス系行政書士の大竹です。

弊所ブログは、ワードプレスを使っています。テーマはIconicOneを使用しております。ワードプレスのカスタム等も勉強中です。情報交換など歓迎しておりますので、気軽にご連絡ください。

さて、今日はそのIconicOneの定番カスタムを行いました。それは何かと言いますと、投稿ページの作成者等を表示させないようする方法。

何をしたか、文字で説明することは面倒なのですが、添付した画像を見ていただければ、一目瞭然です。

コードは下のように打ちます。

.below-title-meta{
display:none;
}

 

 

 

 

 

 

ちなみに、ワードプレスのカスタムをする際、私は、シンプルカスタムCSSをプラグインすることを強くお勧めします。

その理由は、子テーマを作らずとも、スタイルシートを書き足しすることが容易だからです。

通常ワードプレスをカスタムする際、子テーマと言うものを作り、その子テーマにスタイルシートを書き足ししていくことが王道です。ですが、この子テーマを作り、仕様テーマにすると言った一連作業が、なかなか面倒で煩わしいのです。

ですが、シンプルカスタムCSSをプラグインし、スタイルシートを書き足す方法は、この子テーマを作る作業を一気にスルーできるのが魅力です。

そもそも子テーマを作る目的は、使用しているテーマがアップデートされる際、カスタムした内容がリセットされてしまうと言ったことを防ぐためです。

このシンプルカスタムCSSをプラグインしておくと、この目的も達成できますので、問題なしです。

では!